img
私は38歳の主婦です。
私には46歳になる主人と、18歳の息子一人がいます。

主人は大手企業の生産関係に勤めている為、毎月半分以上は夜勤で家へ帰ってきません。

そんな中、今年の4月の出来事です。

4月17日、息子の18歳の誕生日ということで、ささやかな誕生パーティーをしました。
主人は夜勤だったので、息子と二人だけでしました。

その晩、私はビールを飲みすぎたせいもあり、お手洗いへ行き、用を済ませました。

部屋へ帰る途中、息子の部屋から光が少し漏れていました。

(あー、こんな時間まで勉強しているんだな!)と思い、こそっとドアを開けました。

なんと部屋の中では息子が、トランクスパンツを脱いで、左手に私の紫色のパンティーを鼻に当て、右手でペニスを握りながら上下に動かしていたのです。

れっきとしたオナニーでした。
私は初めて息子のオナニーを見るとともにショックを受けました。

しかし心の中で(男の子は誰でもいつかはするんだ。注意だけしよう)と思いました。

「幸彦、何しているの!」と息子に声をかけました。

すると、息子は右手の動きを止めて「イクッ!」と言い、私の方を振り向きました。
息子のペニスから激しく精液が息子のお腹に飛びかかった瞬間を見てしまいました。

「お母さんゴメンなさい」と息子は、私に対して謝りました。

私は「早く私のパンティーを返しなさい!それから、お腹に付いた物を拭きなさい!」と・・・。

息子はなんとお腹に付いている物を私のパンティーで拭き、私に「お母さんが悪いんだ!」と言って私をベッドに倒しました。
その時の私の姿といったら、ノーブラのスケスケのネグリジェでした。

私は「こら!幸彦!何するのやめなさい!」と言いましたが、18歳になった息子の力は到底私ではもう勝てませんでした。

息子にネグリジェを捲り上げられ「僕は前から母さんが好きだったんだ!この柔らかくて大きなオッパイが悪いんだ!」と言いながら、私の胸を鷲掴みにしながら、乳首を舐め始めました。

「こんな事したら父さんに言いますよ!この事は内緒にしてあげるから早く辞めなさい」

しかし、息子は「父さんに言えるもんだったら言ってみろ!」と私の上半身を舐め始めました。

私は徐々に変な気持ちになり始めてきました。

「お母さん、綺麗だ・・・アッ!乳首が立っている。母さんも感じているんだな」と息子が言うたびに、私は涙が出てきました。

ついに息子は私のパンティーに手をかけ、ゆっくり脱がし始めました。

私は「幸彦もうやめて!許して!」と涙ながらに言いました。

息子の「母さん!好きだ。綺麗だ。素敵だ!」と言う言葉に、もう何も抵抗できませんでした。

私はただ両手を顔に当てて、息子の行動を見守るだけでした。

息子は私のパンティーを脱がした後、足をくの字に曲げ、私の局部を見始めました。

「凄い。グロテスクだ」と言いながら、次に私の局部を舐め始めました。

「お母さん、オシッコしたんだね。オシッコ臭いよ。しかしオシッコの臭いの奥にお母さんの匂いがする。パンティーの臭いと同じだ」と息子に言われました。

私はもう駄目でした。
息子は徐々に回転し、私の顔付近にペニスを持って来ました。
さっきオナニーをしてショボンとしていたペニスが、主人以上に立派になっていました。

そして、ペニスの亀頭から透明の液体が出ていました。
その息子のペニスを見ているうちに私は幸彦のものを手で触り始めました。
いつの間にか私が息子の上になって息子のペニスを舐めていました。

息子が「お母さん。僕はお母さんとセックスしたい」と言ってきました。

私は「この事お父さんに内緒にしてくれるんなら・・」と言うと、息子は「絶対にお父さんに言わない」と言ってくれました。

私は幸彦のペニスを手で持ち、膣口へ誘導し、静かに腰を下ろしました。
私の中に幸彦の温かく大きいペニスがゆっくり私の中に入ってきました。
私は少しずつ腰を動かし始めました。

息子は「ああー、母さん気持ちいい」を言い始めました。

私も「幸彦、幸彦」と言いながら、段々腰を早く上下に動かし始めてしまいました。

どれぐらい時間が経ったかわかりませんが、息子が「お母さん出る」と言いました。

私はすぐ腰の動きを止めて息子のペニスを握り抜こうとしましたが、私の両手を息子が握っていて私の局部から抜く事が出来ませんでした。

私は息子に「幸彦、中に出したら子供が出来ちゃうし抜いて!」と言いました。

しかし、私がその言葉を言い終わる前に、私のお腹の中に勢いよく放出されるのが感じました。
私は息子の上にぐったり倒れこんでしまいました。

息子も放心状態だったみたいで「お母さん、僕、今童貞を失った」と言われたのを覚えています。

私はゆっくり腰を上げて息子のペニスを膣口から抜きました。
私の局部から息子の精液と私の愛液とが混合した白い液体がドロッと流れ出して、私の太ももを伝って流れ出てシーツの上に垂れました。

私はただ「もう終わったことだから。今日の事は絶対にお父さんには内緒よ!」と優しく言って、息子がオナニーで使っていた私の紫色のパンティーを持って息子の部屋を出ました。